わたし、メニエール病かも・・・

とお悩みですか?

※このページの内容を音声動画で詳しく説明中。動画を聞き流しながら、本文をご覧ください。

「メニエール病」でお悩みのケースには、回転性のめまいという、自分の周りが動いているように感じるめまいや、片側の難聴や耳鳴りがあって、日常生活に支障がでることがあります。

 

メニエール病の原因

 

耳の奥にある内耳という場所には、液体の入った袋があり、この液体は、新しい液体が入ると同時に古い液体が出ていくようになっているのですが、入る量が増えすぎたり、出る量がへってしまう事により、液体の量が多くなりすぎる事が、原因だと考えられています。

 

メニエール病になると

 

特別な前兆もなく、急に周りの物がぐるぐるうごくようなめまいを感じ、吐き気を伴うこともあります。難聴や耳鳴りも伴い、普通は片側の耳に起きると言われています。
液体がたまりすぎているという可能性があり、耳が詰まったような感覚や、耳の奥の圧迫感が伴いやすいです。

 

貴方は大丈夫ですか?

 

あ、私も同じだっ!
と、思われた方は、メニエール病が原因で、連鎖的に肩や腰の不調まで出ているかもしれません。

メニエール病は正常な状態ではありません。1ヶ所のアンバランスは、全身のアンバランスに波及します。
例えば頭痛だから頭痛薬を飲んで症状を抑えていても、薬が切れるとまた痛くなる。このような時には、原因がほかの所にあることが予想されます。

カイロプラクティック健では、他の接骨院や整骨院、マッサージや整体院、耳鼻咽喉科で診察後も、なかなか改善しないメニエール病にたいして、「筋力アップ、背骨と骨盤のアンバランス対策、自分の体重で矯正する自重矯正器」にて施術対応。さらに、ご自宅でも継続できる「バランス・筋力アップのチェックシート。自重矯正器で、日々の疲れや歪みをためない。」をサポート。生活習慣を無理なく改善することで、自然と元気になれます。

 

メニエール病の一般的な対処方法

 

一般的な治療は、塩分やアルコールなどを制限して、尿の出を良くするお薬を飲むことで予防します。
めまいが起きた時には、めまいや吐き気を抑えるお薬を飲み、症状を緩和させます。
それでもだめなときは、外科的に液体の入った袋を処置します。

対応策の説明をきちんと受け、どのような事に注意しなければいけないのか?を反復して復習しなければ、間違えた対応になってしまい、効果がありません。継続的に方法を丁寧に指導してくれる治療院を選びましょう。

 

メニエール病への

カイロプラクティック健の対処方法

 

メニエール病は耳の中の袋にたまる液体の量の異常で、液体を出す、出さないのコントロール不全で、それは脳の働きの不調とも考えられます。食事で塩分やアルコールを控えるように、体全体の疲れや不調を整えることも大切です。

 

施術対応

心理的ストレスには心理テストで自己分析
自律神経の調整には呼吸法や科学的瞑想法

筋力アップ
背骨と骨盤のアンバランス対策
自分の体重で矯正する自重矯正器

さらに、ご自宅でも
呼吸法や科学的瞑想法

バランス・筋力アップのチェックシート
自重矯正器で、日々の疲れや歪みをためない
動画や音声講座で継続的に体操指導

当院では、MMT(マニュアル・マッスル・テスト)で一人一人の方の筋力を確認、弱い部位を強化。次に、硬すぎる、動きが悪すぎる関節の動きを改善。
必要に応じて、足の裏にかかる体重分布を記録できる、「フットプリンター」検査を実施。
最後に、ご自宅でも継続して改善を進めるためのチェックシートや、自重矯正器の使い方講座で、土台となる足から、柱となる背骨まで「背骨・骨盤・足」を総合的にサポートします。

 

メニエール病が接骨院や整体院、マッサージや整骨院、医院にまで行ったのに、なかなか良くならなかったという方の場合、実は、頭が痛いなら頭、というように部分的な治療のみで、足のバランス、骨盤のバランス、背骨のバランスを総合的に調整する事がなかったからなのです。

 

当院の整体カイロ施術パッケージ。「筋力アップ・背骨と骨盤の自重矯正器・ご自宅での継続チェックシート講座」の3点セットが、総合的なバランス回復をお手伝いします。

メニエール病が原因での痛みや不調でお悩みの方は、ぜひご相談下さい。

 

当院の動画講座シリーズは、お気軽に試せる自宅でのセルフメンテナンスをサポートしています。
忙しいために、なかなか治療院に出かけられず、つらい症状を我慢されている時には、インターネットで今すぐ見られる動画講座をご利用下さい。

営業時間 
10:00〜12:00(ゴールド会員様優先)
13:00~21:00
定休日 日・祝祭日
※ご予約はメール&ラインの方優先

初回限定割引は、定員になり次第終了となります。お早めにメール&ラインにてご予約下さい。

次のような場合、施術をお断りする場合がございます。
当日キャンセルする方
マッサージと混同されている方
1回で全ての痛みや不調の改善を希望する方

施術において、考え方にズレがありますと、良くなるものも回復しにくくなるものです。
貴方が真剣に体調の改善を望み、元気なカラダで日々を楽しく過ごしたいと思うときには、いつでも当院の施術や自宅講座をご利用下さい。元気回復にお役立ちします!

 

ご予約・ご購入

 

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厚生労働省難治性疾患克服研究事業

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ストレスで耳鳴り、めまい―メニエール病

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その他おすすめ自宅講座

 

 

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 毎日のチェックポイント

無料動画1本目・悪い動作で痛みの再現
ひざの位置を修正して片足スクワット。

 

無料動画2本目・膝や大腿骨のねじれをみる
鏡の前で立った時に、膝のお皿が内側を向いていないか?

後ろからも見てみましょう。
見るポイントは、膝の後ろには縦に2本のラインがあるのですが、そのラインが左右均等な位置にあれば正常で、片側に偏っていたり1本見えなくなっている場合は異常です。

前から見たときに膝のお皿が内側を向いていて、後ろから見たときに外側のラインが見えなくなったり外側によっているなら、大腿骨内旋、太ももが内側に回旋している証拠です。
その場合は、お尻の筋肉が弱くなっているということです。

 

無料動画3本目・足ふみをして股関節を触ってみましょう
左右の動きは同じでしょうか。

どうも動きが違う気がする場合は、赤信号です。
それを防ぐために、次に股関節の後ろを触って、姿勢よく立ちます。
そして股関節の後ろに力をいれます。
両方の臀部に、同時に力が入り、同じくらい硬くなれば正常です。
臀部の片方に力が入りにくくて、左右同じように硬くならない。
その場合、ちょっと頑張って力を入れ続けてみると、左右同じくらい硬くなるかもしれません。
何度か練習して、力を入れた直後に両方のお尻が硬くなるように、週に1回くらいチェックしてみましょう。

 

無料動画4本目・ヒザのお皿の位置を、左右比較
ヒザのお皿の周りの皮膚と下の組織の硬さを、左右比較。
膝を60度に曲げて、膝蓋腱と膝蓋骨の長さがほぼ同じか左右比較。

 

無料動画5本目・踵(かかと)の傾き具合も観察ポイント
踵がハの字、逆ハの字になっていませんか?
スリッパを見るとよくわかりますが、踵の内側だけがへこんでいる時には、踵が逆ハの字に歪んでいる証拠です。
この場合、偏平足になりがちで、足の指は「ばんびろ」。開帳足になります。

 

 事前事後の写真記録の撮り方

・前後左右から4枚撮影 
全身像、骨盤から下に分けて8枚撮ると、より良いです。撮影には時間をかけましょう。
(何枚か撮って、良いのを残しましょう)

 

・カメラの方向が、体に垂直になるよう
斜め上や下から撮らないようにしましょう。

 

・カメラの撮影時の高さを毎回同じに

変化の比較が容易になります。

・撮影場所を白い壁の前などに

毎回同じ場所にすると、変化の比較が容易になります。

 

 

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 反張膝になる原因は?
反張膝になりやすい人とは
1・女性
2・関節の柔らかい人
3・筋力が弱い人

 

1・「女性」
女性は男性より関節が柔らかい筋力が弱い人が多いので、男女比では女性がなりやすい。

 

2・「関節が柔らかい人」
関節が柔らかいとは、靭帯(じんたい・骨と骨をつなぎ合わせる伸縮性のないゴムのようなもの)が伸びてユルユルになりやすいということ。

 

3・「筋力が弱い人」
筋力が弱いと運動中に靭帯(じんたい)に頼り、靭帯に体重をかけて、靭帯を伸ばす動きが増えて、靭帯が伸びてユルユルになりやすくなる。

 

 

どうやったら解決できる?

 

 「ひざの機能障害(半月板損傷や、軟骨、骨、筋肉など組織に病変は無いのに痛む障害のこと。)は、クセなどにより間違った動かし方が原因で起きます。ならば、クセ修正するが必要になり、学習を通して自分のクセを知り、正しい動かし方を知れば、痛みはなくなって当然です。」

 

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プロフィール

 

 

 プロフィール

代表

上西健治(かみにし けんじ)
1971年生まれ 。イノシシ年

 

平成8年5月 上西カイロプラクティック・センター 開業
平成10年2月~平成16年3月 チャンピオンスポーツクラブ春日非常勤インストラクター
平成21年5月~現在 カイロプラクティック・健 代表

2013年~現在    日本バイオフィードバック学会会員

 

 

 

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